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2009年2月

2009年2月26日 (木)

デーモン小暮閣下

デーモン小暮閣下
デーモン小暮閣下
デーモン小暮閣下

「我輩は力士になりたかった」と言い、好角家である閣下はあのお姿のままNHKのテレビ中継の、ゲスト解説者を行った事がある。
見た事は無いのだが、博識で的確なコメントを残された様です。
解説者を行う前から随分と好角家として知られていたらしいが、時の協会理事長直々に、あのお姿での出禁をくらっていたらしいので、あのお姿で観戦をされた事があるのだろう。
隣の升席が閣下であったら驚き、相撲観戦どころではなかれうから、理事長の見識も正しかったのではなかろうか。
 
 
正確には知らないのだが、ちゃんこと言うのは力士が食べる食事の事らしく、世にいう鍋だけがちゃんこでは無いらしいのだが、パスタやステーキも角界の方達はちゃんこと呼ぶのであろうか?
 
それはさておき、両国にある土俵のあるお店です。
土俵は店の名物で国技館の土俵と同じ作りだそうだが、全て同じなんでは無いのだろうか?
土俵の大きさは直径15尺(4.54m)の円ですが、店の中央にあり夜はここでイベントがあるそうです。
昼間ランチを食べに行ったので、何もやってはいませんでしたが、夜に行って何をやっているのだか見てみたいと思った。
 
 
以下ぐるなびより
 
割烹 吉葉
〒130-0015 東京都墨田区横網2-14-5 
 
JR両国駅 西口 徒歩10分 
都営大江戸線両国駅 徒歩7分

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2009年2月 9日 (月)

盗撮か?

盗撮か?
ワタクシスーパーでお買い物をするが好きで、近所のスーパーで同じ商品の値段や質を見て買うようにしている。
先日閉店間際に買い物をしてレジに並んでいると、前の並んでいる方の買い物カゴが非常に気になった!

夜中にイチゴ大福でも作るのであろうか…
メニューが気になる。

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器

器について書くのを今回のお題にしたのだが、ノリで書いてしまった気がする。
別に器に造詣が深いとか全く無いので、深く突っ込まないでほしい。
しかも久し振りになってしまったし。
で、先日も書いたが、日本独自の風習として汁物を食べる際はレンゲやスプーン等の箸以外の道具を使わないため、器に直接口を付けて食べる。
その為か形状違いの他に材質違いなど多種多様の器を使う。
良くは知らないのだが、他の国の食器の種類に比べるとその数は膨大な差があると思もっている。
とすると、通常世界の人達が、五味(甘味、酸味、塩味、苦味、うま味)を味わっているのに加え、和食は器の触感も楽しむことも出来るので上記の様な多様性が生まれたのあろう。
 
暫く書いていないね!とある人に言われた際に、書き途中のテキストを見せた処「そんな長いの読むか?(笑)」と言われたので、略します。
 
多種多様の器で疑問がある事がある。和食屋さんで日本酒を頼むとお猪口と徳利で供されるのだが、何故なのだろうか?と
お銚子と杯(盃)ではいかんのだろうか?
変わった店だとお猪口を選ばせてくれる店もあるが、杯で飲ませてくれた店は無い気がする。
個人的に杯の方が液体の表面積が大きいので、酒の薫りが際立つし、飲む際にその薫りが口中に含まれて美味しさが際立つ様な気がするのだが…
あまり酒を飲まないワタクシが言うのもなんですが。
以前故遠藤周作のエッセイを読み、彼は杯では足らん!どんぶりのフタで飲むと言っていたのが印象的ではあってが、我が意を得たりと思った次第です。

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