お風呂

オーストリアのとあるスパにはビール風呂があるそうです。
ビール工場内の施設として温かいビール風呂、冷たいビール風呂など7種ほどあるそうです。
風呂内の蛇口からは当然ビールが出てくるのですが、飲めるそうですよ。
オーストリア人にとって薬湯の一種なんでしょうか?
http://www.ananova.com/news/story/sm_3539334.html?menu

近所に安いお魚屋さんがあるので、散歩がてらプラッと訪れるのですが、今日の特売品はブリでした。
個人的な感想ですが。
良く魚さんだと買った魚をおろしてくれたりするサービスがありますが、ここはしてくれず、丸のままです。
またサンマや鰺ほか小さい魚はカゴやオケ買いが基本でバラでは売ってくれません。
家族や飲食店向けなのかもしれないので、安いから諦めています。
さて本当か知りませんが、天然物だそうです。
丸が1000円と怖い価格ですが、買ってみました。
自分で持つと重いです。
フラフラしながら帰宅し解体です。
まな板からはみ出るので捌きにくいですがなんとか解体。
おろすの下手くそですが、切り身分で3㎏ありました。
サクでは冷蔵庫と冷凍庫に入らないので、小さく小分けにしてみましたが、切り身山盛りです。
少し愕然としましたが、朝と夜食べれば1週間で無くなるかと思われます。
多分…
取り敢えず、ご飯が炊けたので、頭と中落ち部分と豆腐と野菜の鍋を食べますか。
そうそう、豆腐の1丁って単位はどの位なんだろう?
お魚屋さんの帰りに良く買うお豆腐屋さんの1丁ってスーパーで買う豆腐の1.5倍はあるのよね。
へたすると「今日はおまけ!」とか言って2倍の時もあるのだが…
美味しいから嬉しいけど。
ご飯の蒸らしも終わった事でしょう。
頂きますか♪

インドネシアバリ島東北にあるバトゥール山近くの高原の名称。
そして、
北海道スープカレー専門店 Asian Bar RAMAI の
ライス特盛りの名称でもある。
+200円で800gのライス、キンタマーニ。
テーブルに持って来て頂いた際に笑ってしまったほどの量。
インドネシアではポピュラーらしいナシクーニン(このナシクーニンが何だか分からないけど、スパイスを数種類とココナッツで仕上げたライスの事らしい)はぱっと見サフランが少ないサフランライス的な色をしており、何だか変わった味がしている。
カレーに漬けて食べるとカレーの濃厚な香りに負けて良く分からなくなってしまうが。
それよりカレー美味しい!
北海道スープカレーと名乗るからなのか、店内のエスニックインテリアから想像していた本場カレー的ではなく辛いの苦手なワタクシでも美味しく頂けるスパイス感あるカレー。
スパイス好きの方用に追加オーダーで不思議な名前のスパイス達も用意されていましたが、失念。
カレーはチキンの他に野菜、豚、ウダン(エビ天)、タフゴレン(揚げ出し豆腐)、フィシュフライとあるがどれも980円とお手頃価格。
ただ腹ペコだったとはいえキンタマーニはやり過ぎでした。
普通の大盛り(400g)にすれば良かった。
ちょっと手伝ってもらいましたが後半、修行の様に黙々とスプーンを口に運び続けて完食。
美味しさで完食出来たとはいえ動きたくない気持ちでいっぱい。
良く考えたらスープカレーもラーメンの丼ほどの量あったのよね。
今度は普通の量で食べに行きたいです。

カツ丼と豚汁の小をお願いします。と伝えると店員さんが奥の厨房に伝える。
オーダーを受けた店員さんも厨房にいる店員さんもどうやら外国の方だ。
イントネーションは少し変だが異国の人間と意思の疎通が出来るのだから素晴らしい。
その国に来て生活するのが、現地語の語学力を向上させるそうだが、ある程度日本語の教育をされて店舗に出されるのであろう。
その教育は派遣する会社がするのでしょうか?
まさかメニュー数が少ないからと会社側がするのであろうか?
それより売上の集計とか金庫への入金とかどうするんだろ、店員さん社員なのだろうか?
なんて事をボーと考えていたら来ました。
さてと、手を合わせてイタダキ…マス。
えっ?
カレー親子丼?
新商品があるのか、メニューに載ってないぞ、壁のポスターにしか載せないなんて売る気があるのかしら?と咀嚼しながらポスターに小さな丸で「朝」と書いてある。
定常的な商品ではなく、朝専用メニューなのか、うん納得。
って、ちょっと待ってくれ。
朝から親子丼を食べる方は世の中に少なくないのだろうか?
朝に「かつや」を訪れた事が無いのだが、客は多いのだろうか?
他に商品は…とみると揚げ物丼ばかりだ。
牛丼の吉野家だって朝は牛丼以外に納豆定食や鮭定食、ハムエッグ定食なんぞ販売しているぞ?
カツの「かつや」だってその他の朝メニューをやっても良いのではないか?
なんて事を思いながらも食べ終わりました。
支払いをし帰る事にし席を立つも、カレー親子丼を忘れがたい。
今度食べに朝訪れる事にしようと店を後にしたのでした。

なる言葉があり、マニアもいるそうな。
ハンバーガーってカジュアルもしくはジャンクな食べ物じゃないの?と相変わらずワタクシは思っていたのですが、そういうカテゴリーではなく、肉質に拘ったり、野菜の産地に拘ったり、バンズに拘ったりしたうえ、おやつや虫養い的なライトな食事感ではないボリュームを持つものらしい。
で、行って来たのが、有楽町駅と晴海通りが交差する高架下にある
『THE BEAT DINER』です。
http://www.jefb.co.jp/pdf/55b6092b6d9e8f9d081450fc7bd5d309.pdf
【ホームページより】
本格派ハンバーガーに舌鼓を打ち、グラスを傾けながら語り合う・・・上質な大人の空間がそこにあります。ハートに、ボディに、ガツンと響く「BEAT」の効いた「アメリカン・ダイナー」です。
メニューを見て気になったのは「 SPECIAL BURGER BEAT DEVIL 」なんていう素敵なネーミングセンスのハンバーガー。
辛いと書いてあるので興味の気持ちが一気に萎むが、チャレンジャーの同行者がオーダー。
ワタクシは普通のにしてしばし歓談。
来ました!
事前に予想はしていたもののデケーよ。
リアクションに慣れているであろう店員さん冷静に食べ方を教えてくれる。
一緒に持ってきた紙袋に入れて食するらしいですが、どうやっても食べにくいです。
顎が疲れる。
しかし味は美味しい。
この店はバンズに拘っているそうな。
うむ、バンズも旨い。
この手のグルメバーガーの類いは必ず大きいよね。
隣のデートらしきカップルはオーダーしていない。
女性からしたら食べずらいものね。
正解!
なんて事を思い顎の痛みににも耐えていると、チャレンジャーの食が進んでおりません。
あまりの辛さに早くも心が折れている様子。
ちょっと頂いてみましたが、ひと口なのにハバネロを使っているのであろうか辛いでは無く痛いです。
辛いのが少々不得手なワタクシ、オーダーしなくて良かった。
辛さ増しのソース小瓶があるが、使う人いるのであろうかと個人的に思った味。
今日はチャレンジしなくて本当に良かった。
日本語変だが、普通のは普通に美味しかったのだから。
そういえばマクドナルドが銀座に初上陸したその昔ハンバーガーが80円チーズバーガーは100円だったが今とそう変わらない価格。
マクドナルドだけ時間の流れ違うんじゃね?
いや企業努力ですね、頭が下がります。
ありがとうマクドナルド!
朝のマフィン類しか食べないけど。
あれ?なんか話変わっているな。

時々ホテルでお茶をするのだが、昔の値段を思うとホテルのお茶や軽食というのは値段が変わらないものですね。
社会人になったばかりの頃はスタバ、タリーズなんて物は無くカフェなんてものも無く、喫茶店が街に点在していたくらいだ。
現在では売上685億あるドトールも、ドトールとしての初出店は80年に原宿だそうだが、あまり見なかったな。
その当時安くお茶をしようと思うとファミレスに行くくらいだった。
が、昔も今も変わらずファミレスはファミリー連れでお子さまが多く喧騒の中でお茶をするというシーンが少なからずあるので少々閉口していたので、居ない場所、居ない場所と探していたらホテルと相成りました。
お茶と虫養いで軽食を食べるのですが、当時でも喫茶店での飲食とそう差が無いのです。
まぁ現在スタバやタリーズなんかでお茶をする位で良いのだったら、釣り合わないのかも知れないが、カフェ、ダイニングなんかで食べるのとそう差が無いですよね。
しかし何故か人があまり居ない気がしてならない。
より正確に言うと、ワタクシより下の年代が。
お茶にしろ、虫養いの軽食にしろ、そこら辺の店なんかよりずっと美味しくて価格帯は同じ位なのに。
しかも丁寧な接客と気持ちの良い椅子なんかもついているのに。
不思議だ。
なんか印象というか思い込みなんて物があるのであろうか?
それともお昼に弁当を自作する節約世代だから、当然の様に節約しているのだろうか?
私の後ろに座っていらしたご夫婦は、悠々自適な生活をされておられるのであろうが、夫婦仲良く二人揃ってお茶をしに外出されておられるのが素敵だと思った。
願わくは長生きして頂きたいものだ。
写真は手前がチーズで奥がラズベリー。
共に皿に絵が書いてあるのが少々気恥ずかしい。
ウェスティン東京
http://www.westin-tokyo.co.jp/
この頃書いていなかったので反省。
時々2chの料理関係のスレを見ているのだが、中々面白いのが、『嫁のメシがまずい』スレです。
まとめサイトもあります。
http://sabacurry.blog104.fc2.com/ (旧)
http://sabacurry.wiki.fc2.com/
いまは【地獄なら】嫁のメシがまずい124皿目【とうに見た】となっておりますが、以前の名称でも書いてみましょう。
この題名だけでもちょっとげんなりしますけど。
【隠しきれない】嫁のメシがまずい その5【隠し味】
【匙加減を】嫁のメシがまずい その6【知らぬ愛】
【外食で】嫁のメシがまずい その7【命をつなげ!】
【愛ゆえの】 嫁のメシがまずい 8皿 【暴走】
【好きだから】 嫁のメシがまずい 9皿 【言えない】
【誘導】嫁のメシがまずい 10皿目【禁止】
【誘導】嫁のメシがまずい 11皿目【禁止】
【鍋もおでんも】嫁のメシがまずい 12皿目【アレンジ禁止】
【妻の手は】嫁のメシがまずい 13皿目【ハルプン手】
【妻の手は】嫁のメシがまずい 14皿目【メガン手】
【目Newは】嫁のメシがまずい 15皿目【救世主?】
【ダイナマイト】嫁のメシがまずい 16皿目【カキフライ】
【夕食に】嫁のメシがまずい 17皿目【招くぞ】
【妻の愛情】嫁のメシがまずい 18皿目【夫の驚愕】
【これは】嫁のメシがまずい 19皿目【何?】
【天使の微笑】嫁のメシがまずい 20皿目【悪魔の味覚】
【緊張の夏】嫁のメシがまずい 21皿目【メシマズの夏】
【食欲の秋】 嫁のメシがまずい 22皿 【激ヤセの俺】
【味覚の秋】 嫁のメシがまずい 22皿 【死角の味】
【夫で】 嫁のメシがまずい 22皿 【実験】
【ゆでん?】 嫁のメシがまずい 25皿 【ゆどん?】
【言うも地獄】 嫁のメシがまずい 25皿 【言わぬも地獄】
【しゃくって】 嫁のメシがまずい 26皿 【ゆった(泣)】
【これ美味しい!】 嫁のメシがまずい 28皿 【今度作るね!】
【勇気を出した】 嫁のメシがまずい 29皿 【前歯が折れた】
【あれ鈴虫が】嫁のメシがまずい 30皿【煮えている】
【栄養一番!】嫁のメシがまずい 31皿【命は二番】
【ガンガる娘は】嫁の飯がまずい32皿【迎撃機!】
【弁当に】嫁のメシがまずい 33皿【牛乳シシャモ】
【真っ黒】嫁のメシがまずい 34皿【ゴーヤチャンプルー】
【生はだめぇ!!】嫁のメシがまずい 35皿【牡蠣サラダ】
【旦那のヘタレが】嫁のメシがまずい 36皿【メシマズ加速】
【大さじは】嫁のメシがまずい 37皿【お玉じゃねえ】
【嫁の料理は】嫁のメシがまずい 38皿【当たりつき】
【天国に】嫁のメシがまずい 39皿【一番近いメシ】
【サバの味噌煮は】嫁のメシがまずい 40皿目【鯵じゃ無理】
【幼子も】嫁のメシがまずい 41皿目【匙を投げる】
【次スレくらい】嫁のメシがまずい 42皿目【とっとと立てれ】
【レシピ通りに】嫁のメシがまずい 42皿目【作ったら負けかと思っている】
【わかんない】嫁のメシがまずい 44皿目【思いついただけ】
【喉が痛いなら】嫁のメシがまずい 45皿目【イソジンカレー】
【マズメシは】嫁のメシがまずい 47皿目【家庭崩壊の危機】
【普通を求めて】嫁のメシがまずい 49皿目【何が悪い】
【はるかな夢】嫁のメシがまずい 50皿目【美味い飯】
【夏バテだから】嫁のメシがまずい 51皿目【素麺にリポD】
【びゃあ゛ぁ゛゛ぁ】嫁のメシがまずい 52皿目【まずいぃ゛ぃぃ゛】
【サンマと漁師に】嫁のメシがまずい 53皿目【ゴメンナサイ】
【秋茄子は】嫁のメシがまずい 54皿目【嫁に任すな】
【マズメシキケン】嫁のメシがまずい 55皿目【タベタラシヌデ】
【食べるな】嫁の飯がまずい55皿目【危険】
【綺麗な料理だろ】嫁のメシがまずい 56皿目【食えないんだぜこれ】
【片栗粉は】嫁のメシがまずい 59皿目【骨じゃねぇ・出汁でねぇ】
【マズメシ憎んで】嫁のメシがまずい 60皿目【嫁を憎まず】
【電子レンジは】嫁のメシがまずい 61皿目【パンドラの箱】
【秘蔵の日本酒】嫁のメシがまずい 62皿目【嫁の料理酒】
【発酵?】嫁のメシがまずい 63皿目【腐敗?】
【漬け物で】嫁のメシがまずい 64皿目【入院】
【一撃で】嫁のメシがまずい 65皿目【斃します】
【地雷戦隊】嫁のメシがまずい 66皿目【アレンジャー】
【地震・雷】嫁のメシがまずい 67皿目【火事・食事】
【西京焼きも】嫁のメシがマズい 68皿目【妻恐焼き】
【メシとして】嫁のメシがマズい 69皿目【軸がぶれている】
【食材に】嫁のメシがマズい 70皿目【贖罪しろ】
【いちご煮は】嫁のメシがマズい 71皿目【苺煮じゃねえ】
【嫁の親切】嫁のメシがまずい 72皿目【夫の毒物】
【てんぷらフガフガ】嫁のメシがまずい 73皿目【うどんドゥルドゥル】
【ネットレシピは】嫁のメシがまずい 74サラ目【地雷の宝庫】
【中国産か?】嫁のメシがまずい 75サラ目【嫁産か?】
【アレンジ・チャレンジ】嫁のメシがまずい 76皿目【大惨事】
【愛されレシピで】嫁のメシがまずい 77皿目【ホネかわスリム】
【生米生豚】嫁のメシがまずい 78皿目【生キノコ】
【前門の生】嫁のメシがまずい 79皿目【後門の消し炭】
【俺達】嫁のメシがまずい 80皿目【マーライオン】
【自信妻害】嫁のメシがまずい 81皿目【マズニチュード】
【焼くんじゃない】嫁のメシがまずい【それは家だ】 (82皿目)
【ハムにな〜れと】嫁のメシがまずい 83皿目【吊るされた鶏】
【誘導禁止】嫁のメシがまずい 84皿目【来客不要】
【刈って来るな】嫁のメシがまずい 85皿目【買って来い】
【おまえは】嫁のメシがまずい 86皿目【食わないのか】
【そっちが酢なら】嫁のメシがまずい 87皿目【亜鉛で勝負】
【反省したら】嫁のメシがまずい 88皿目【食べてね】
【ヨーグルトと豆腐が】嫁のメシがまずい 89皿目【出会っちゃった】
【さしすせそ】嫁のメシがまずい 皿目【せは洗剤】
【天高く】嫁のメシがまずい 皿目【俺痩せる秋】
【ケチャップと】嫁のメシがまずい 96皿目【ソースは同じ】
【スルメのつもりが】嫁のメシがまずい 97皿目【スエード】
【塩味ないよ】嫁のメシがまずい98皿目【塩だらけだよ】
【ソルティーは】嫁のメシがまずい99皿目【祖母の味】
【それでも俺は】嫁のメシがまずい100皿目【愛してる】
【手抜きのつもりが】嫁のメシがまずい101皿目【一番のウマメシ】
【破壊力が】嫁のメシがまずい102皿目【バイキルト】
【体を張って】嫁のメシがまずい103皿目【命を削って】
【炒飯で】嫁のメシがまずい104皿目【酒気帯び】
【ネタじゃないよ】嫁のメシがまずい105皿目【認定しないでよ】
【冬に滴る】嫁のメシがまずい106皿目【脂汗!】
【禁じ手の】嫁のメシがまずい107皿目【化学兵器】
【食育?】嫁のメシがまずい108皿目【食逝!】
【メシの因果が】嫁のメシがまずい109皿目【子にむごい】
【味見せんたい】嫁のメシがまずい110皿目【アレンジャー!】
【メロン雑炊】嫁のメシがまずい111皿目【パインご飯】
【クックパッドで】嫁のメシがまずい112皿目【クックバッド】
【腐海指数】嫁のメシがまずい113皿目【上昇中】
【メシマズ菌は】嫁のメシがまずい114皿目【母子感染】
【毒草で】嫁のメシがまずい115皿目【独創料理】
【食べるも地獄】嫁のメシがまずい116皿目【飲むも地獄】
【一手間かけて】嫁のメシがまずい117皿目【愛欠けて】
【立ち上がれ】嫁のメシがまずい118皿目【ヘタレンジャー】
【酢的な奥様】嫁のメシがまずい119皿目【食えん惨ご飯】
【嫁の居ぬ間に】嫁のメシがまずい120皿目【自炊ウマー】
【授かりものは】嫁のメシがまずい121皿目【メシマズ嫁】
【・・・きのう】嫁のメシがまずい122皿目【なに・・・食べた?】
【野菜痛めに】嫁のメシがまずい123皿目【鯵のぬめろう】
いや何が書きたかったのかというと、世の中の奥さまは結構な方々が「メシマズ」若しくは「なんだかな?」という属性を持つので、所謂オッサンは居酒屋や和食が好きなんではないだろうか?
なんて思いながら眺めていたのでした。
しかし最初の頃は微笑ましく見れていたのに、この頃は生命の危機を感じる物も少なくないんです。
http://www.youtube.com/watch?v=VChJ7pF3LZQ&hl=ja
出典:ようこそ YouTube へ!

と、自ら名乗る店で味噌味を食べてたワタクシですが、皆様ラーメンはナニ味がお好きでしょうか?
元々塩味が好きなのに、暑いからつけ麺を食べたかった、のですがメニューに無かったので味噌味を食べたのです。が、やはりというか塩にすれば良かった。
伝説だもんなー
友人が塩味を食べていたのでちょっとだけ食べて分かった後悔。
イヤ別にワタクシが食べた、冷やし味噌つけ麺が美味しかったからこそ、自分が好きな塩味だったらもっと感動したのではないか?と思ったものですから。
別にここに行こう!と決めている訳でもなく入った店が意外に人気な店であった場合に、その人気の元なるメニューは何なのかが分からない事が多い。
その際に皆さんだったらどうしますか?
店員さんに一番人気は何ですか?と聞きます?
どうも偏見なのですが、店員さんがお薦めする料理って教育されていて、店が売りたいと思う料理なんではないだろうか?と愚考するんですよね。
でも客側が人気にする料理も雑誌で紹介されたからという陳腐なソースでしかないんだろうな。だとするとこれもどうなんだろう?とも愚考してしまうんですよ。
それで、最初に書いた様な気分でチョイスしてしまうんですけどね。
カレーつけ麺なるものに心引かれたのは内緒です。
新メニューとか新製品と言う言葉に弱いんですよワタクシ。
えー別に飲み屋さんのお話ではありません。
ワタクシの暇潰しの中に献血というものがあります。
結構な回数をこなしておりますので、採血する肘の内側はプロが見ると良く分かる、あとがあるそうです。
その昔は紙のカードに日時と場所のハンコを押すだけだったのだが、現在では会員のポイントカードの様なPVCカードに日時が印字されております。
とある時に切り替えたのですが、そのプロである看護師に、「あら、あなたこんな回数じゃないでしょ献血。」と言われ、「他のカード(紙)持っておいで、纏めてあげるから」とどこぞのショップみたいな事を言われたが、未だに探しだしていない。
献血をする時には200mlと400mlを選べるのだが、有無を言わさずに400mlを選択させられ血液型と比重を調べられる。
この時比重が軽いと献血をする事が出来ずに、ジュースを貰って帰宅になる。一度も無いが。
本題です。
この採血をする人がヘタだったのです。
ワタクシ血管が太いので、その昔の医療関係者の学校の授業で散々実験台になった経験もあるというのに、失敗された。
ある意味本番の献血の際でなくて良かったとも思いつつ、心で唱えたのがお題目の言葉。
無事献血も終了し、お腹いっぱいだが、お茶をする事にしよう。
何故お腹いっぱいなんだ?と思われるかも知れないですが、献血をしている間に500mlのペットボトルのスポーツドリンクを飲み切らなければならないのです。
(真顔の優しい声で、「全て飲んで下さい。」と注意される)
何度も申しますが、血管が太いためドクドクと献血パックに流れていき、順番前の方が女性の場合先に終わってしまう位ドクドクでるので、ドリンクをイッキと思わんばかりに飲む必要があるので満腹なのです。
お腹がいっぱいとはいえ、血を抜いたのですから、滋養を得る必要があるはずです。
センターなどの大きい施設であれば、お菓子やドーナツ等を常備しておりますが、移動車だったのでありませぬ。
ゆえに、何故か好きなサンマルクカフェに行き、お茶をしましょう。
そして今晩はレバーでも食べようかしら。