2009年7月 1日 (水)

朝ごはん

朝ごはん
気が向くと駅の中にあるBECK′Sで朝ごはんを食べるのですよ。
ほぼいつもこの安いセットを食べるのだが、周りを見回すとコーヒーしか飲んでいない方が多いよう見受けられる。
朝から食べる派なのだが、世の中は食べない方のほうが多いようだ。
飲み物だけでお昼までモツのだろうか?と思わないでもないが、モツからそうなのであろう。
昔、人にお弁当を作っていた時があったのだが、あまり朝はお腹が減らないらしい。
ちょっと摘むだけで充分らしいので、朝用にクッキー、スコン、マドレーヌやマフィンを持たせていたのを思い出した。

医学系の物を読むと
空腹になっている朝にご飯を食べる事は必要。
空腹の時間が長いと体が消化栄養として使う事よりも、体の維持保存の為に脂肪化する。
朝からしっかり働く為に体にエネルギーを送る為に食べるべきだ。
などとある反面
起きてまだ本格稼働していない体にエネルギーを送り込むのは体を酷使する事に当たるので、飲み物で徐々に負荷をかけた方が良い。
なんて事もあったりする。

どちらにしてもワタクシは朝からお腹がペコペコなので朝食は食べるのですがね。

そう言えば反対側の改札にリフレスタという女性を応援する施設が出来てドリップマニアなるカフェが駅構内に出来たのだよな。
女性用施設には全く興味は無いがドリップマニアなるカフェは興味深い。
是非行ってみたいものだ。

さて、いただきます。


と、書いて食べていたら投稿するのを忘れていた様です。
時間と内容が合っていないですなあ。

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2009年6月21日 (日)

黒毛和牛上塩タン焼680 円

黒毛和牛上塩タン焼680<br />
 円
黒毛和牛上塩タン焼680<br />
 円
黒毛和牛上塩タン焼680<br />
 円
黒毛和牛上塩タン焼680<br />
 円
特に大塚愛が好きでは無いですが、牛タンは好きです。
ねぎし http://www.negishi.co.jp/ には良く行きます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%9B%E3%82%BF%E3%83%B3
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、牛タン焼きに麦飯やテールスープをつけた牛タン定食。
白菜漬けと「南蛮」という赤唐辛子(正調では山形産唐辛子を用いる)の味噌漬けがつく場合が多いが、各店により差異がある。
との事だが、ねぎしでも正にその通りの物が「ねぎしセット 1,200円 634kcal」で供される。

今回食べたのは、「牛カルビブラッキー 1,000円」というセット。
美味しい。

押し麦ご飯とテールスープ、とろろ、お新香とカルビで909kcal
ご飯お替りしたから1,275kcalか…
( http://www.negishi.co.jp/newnegishimenu.html より)

えーと、1日に必要なカロリーは・・・
http://www.med.or.jp/forest/health/eat/01.html

ほほう。
この食事で3/4は摂取していると。

いきなりこんな事を書き始めたのは、カルビブラッキーを食べて美味しかったが脂っこいと思ったから。
肉を無性に食べたくなる時があるんだけど。
脂が食べられなくなっているのか?

おこづかい帳を見てみましょう。
食材の所をみると、ここ数ヶ月牛肉どころか肉をあまり買っていない。
それどころか野菜が多い。購入金額の2割越えだよ。
魚が1割5分で肉1割切っている。
ああ若者ではないんだなあと改めて実感。

そう言えば仙台には、
仙台牛たん振興会
http://www.gyutown.com/shinkoukai/sinkoukai.htm
があるようだ。
個人的には仙台=牛タン、萩の月、笹かまというイメージがもうあるのだがなあ。
ブラッキー美味しかったけど、牛タンを食べて振興の一助としますか。

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2009年6月14日 (日)

お祭り

お祭り
お祭り
お祭り
朝っぱらから、ぴ〜ひゃらぴ〜ひゃら♪と笛や太鼓の音が鳴る。
ワタクシの自宅は神社が近いので、年に1回この陽気な音楽が流れる。
朝っぱらから夜まで。
ジジババが憩いの場としてゲートボールに興じる公園も祭りの為の駐車場となっている。
夕方近くから子供達の嬌声が響いてくるので、散歩がてら出向くのだが、参道が1km近くある両側にびっしりと露店が並んでいる。
昔から変わらぬ、お好み焼き、タコ焼き、綿菓子、射的、リンゴ飴、金魚すくいや、お面売りなどの他に、ちょっと新し目のジャガバター、チキンステーキ、チュロス、チャプチェ、ケバブ、トッポギ等が並んでいる。
初めて見た様な気がするシャービンなる中国のお好み焼き?的な食べ物。
気になる。
なるが、食べない。
もっと気になる物があるから。
それは、佐世保バーガーと、いつも長蛇の列のお好み焼き。毎年、多くの露店の中で別格に近い集客を誇り客足が絶えずあまつさえ20人近く客待ちする店。
何故なんだろう?
物好きにもお好み焼きに並んで食べてみた。
お祭りという雰囲気の中で食べるからであろう、確かに美味しい。
しかしだからと言って他の店全てを食べ比べた訳ではないので、比較しようが無いが、毎回並んでまで食べたいと思うほど格別に美味しいお好み焼きか?
と聞かれたら、個人的には一度で十分と答えると思う。
しかし露店で同じお金を払うのであれば、失敗しない選択肢としてココを選ぶ。という人もいるのであろう。
その様な人達と、人が並んでいるから美味しいんだろうという思い込みから、ココにしようか?と並ぶ人達で、列がさらに長くなると言うことであろうか?

こういう人の行動というのは面白いと思う。
大学で学んでみたいと一瞬だけ興味を持った事がある。きっかけは曽野綾子著太郎物語大学編。
閑話休題。

翌日に佐世保バーガーも食べてみた。
ちょっと練習しましたという感じの男の子がパティを成形し焼いている隣で、学園祭の出店手伝いをしているかの様な手付きで、バンズを焼いたり玉子を焼いている女の子。の組合せの露店。
並んでいる間に、先のお好み焼きの様に美味しいから並んでいるのではなく、佐世保バーガーのお約束、客それぞれに出来たてを提供する(肉を焼いておく、作り置き不可)というのを守っている上に、女の子の手順が悪過ぎて、客が待つ。という露店でしか商売にならないのでは?
と気付いたのだが、露店の佐世保バーガーに興味を引かれて帰れずにいた。
どうも両親に露店での飲食禁止と子供の頃に躾られた反動で、食べられる現在ある意味見境がない。
不味そうでも食べてしまう。
しかし意外にもパティは美味しかった。女の子の方の適当な調理でそれ以外はグタグタでしたが。
なんにせよ、露店での飲食は楽しい。
どうみても中、高校生とも思える子達も金髪に露出の高い服を着てワタアメやたこ焼きを頬張りながら楽しんでいるようだ。

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2009年6月 2日 (火)

先日

先日
先日
横浜のハンズ裏辺りに一風堂が出来たので覗いてみた際にフラフラーと入った。
本店かさね味850円とバンズ200円→開店記念価格100円を頂く。

オープン初日でたまたま入ってみた時間が空いていただけらしく食べ終わり外に出ると並んでいた。
初日だからか接客に活気があってキビキビと動いている店員さん達、とても素敵だ。
ひと昔前に比べたら、飲食店てすごく丁寧であったり活気がある接客をされている気がするのだが、元気が無い飲食店だと単にマニュアルに従っているだけの様な気がするので、子供にバイトをさせるなら元気な飲食店でさせる!と決めている。
居ないけど。

関係ないけど、ネットを見ていたら、中国人から見た日本人のラーメンの食べ方は汚い。と思うらしい。
どうも啜る音がイヤなそうだ。
王元監督の娘さんが彼氏のソバを食べる姿を見て幻滅した事が以前話題になったが、啜り音はダメな人が多く、上記記事に日本人もイヤだと感じると多々コメントを寄せていた。
ずっと西洋に比べて日本、中国、韓国は料理の温度が高いから、麺類を食べる際は啜るのだとばかり思っていたから、中国人からのその様なコメントが多くある事に驚いた。
個人的は麺類は啜りながら食べるので注意しながら食べなくては、とも思うのだが、麺の味とつゆや汁の味と香りが渾然一体となるこの食べ方を捨てる程の気持ちでは無いので、落語の噺のように、そばは6本、ウドンは3本を目処に食べる事にしようとは思う。
きっと本数が多いから啜り音が大きくなるのだろうから。

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2009年5月24日 (日)

暇潰し

暇潰し
イチゴジャム作るのに放置しておく時間が長いので、作ってみました。

イチゴは、一般的と流通的には果物とされていますが、農林水産省によると、統計学でいうと果実的野菜。法律・制度だと野菜。に分類されるそうです。
良く分からない区分分けですな。

前々から気になっていたイチゴパスタをこの際だからと作ってみた。
世の中便利な事に、とちおとめイチゴパスタ(政木屋食品株式会社 http://www.masakiya.co.jp/source/sonota/index.html )なるものがあるのだが、購入していないので普通のカッペリーニで作る事にします。

んで作ってみた物が写メです。
トマトとイチゴの冷製ソースにカッペリーニを和えて、モッツァレラと生ハムをかけてベランダのバジルを散らしたもの。
胡椒を利かせて食べてみるとウマイ。

そう言えば、昔イチゴ煮ならぬ、いちご煮を初めて食べた時はビックリした。
椀の中身を熱々のイチゴジャムを想像していたから。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

いちご煮(いちごに)とは三陸海岸周辺の伝統的な料理で、ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ(ツブ貝等で代用されることもある)の吸物である。赤みが強いウニの卵巣の塊が、野イチゴの果実のように見えることからこの名が付いた。

湯または出汁でウニとアワビの薄切りを煮立て、塩とわずかな醤油だけで味付けをしただけのシンプルな料理である。


個人的にはウニは半生くらいの煮え方の方が好きです。

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2009年5月23日 (土)

旬
旬
旬
旬
旬
苺がスーパーで安売りになると苺ジャムの旬です。
個人的に。


ヘタを取り水洗い。
苺の重さの半分の砂糖を入れるらしいが、保存するほど長期間残っていないので3、4割ほどの量の砂糖をかけて放置。

放置中。

鍋にお湯を沸かし洗った瓶を入れ煮沸消毒。
3、4時間ほど放置した苺をフライパンにぶち込み煮る。
煮ると灰汁が出てくるので鍋奉行になったつもりですくう。
苺が白っぽくなってきても煮続けると何故かまた真っ赤になる。

出来上がり。

個人的に作ったジャムは緩めが好き。
さっさと瓶詰めします。
紅茶に入れたり、ヨーグルトにかけたり料理に使うのが、緩めの方が便利だから。

苺に砂糖をかけるて放置。は
省略しても良いので作ってみませんか?
簡単で美味しいですよ、焦げやすいですが。

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2009年5月13日 (水)

そう言えば

そう言えば
端午の節句なので、柏餅を食べた。
と言う書き出しの文を5月5日にブログに送ろうとメールに書いてあったのに、すっかり忘れていた。
だいたい2、3個のネタをストックしているので、送る順番も間違えたので、大幅に内容を削除してみた。

知人に桜餅を食べる時に桜の葉を器用に剥がして食べる子がいて、葉っぱごと食べるものだろ!と言うと柏餅の葉っぱは食べないでしょ?手が汚れたりしないように葉っぱを巻いている、とかデコレーションで葉っぱを使っているとか反論された事を柏餅を食べる度に思い出す。
今もきっとそうなんだろうな。

と書いてみたが、本当は葉っぱは食べないものなのだろうか?
それから、人日、上巳、端午、七夕、重陽と節句があるが、11月11日は何の節句なのだろう?

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好き

好き
好き
好き

と答える人の方が大多数を占めると思われる食材チョコレート。
キライと言う人を聞いた事が無い。
でもまあ世の中にはキライな人もいるかも知れないが、限りなく少ないのではないか?
チョコレートの年間消費の1割をたった一日のイベント、バレンタインデーで叩きだすチョコレート。うろ覚えだ500億くらいらしい。
 
そんなチョコレートだが、大多数の人が好みというのであれば、嗜好の種類も膨大な数になるのではないか?
そこで、「テイクアウトで世界17ヶ国22種類のカカオ豆をはじめ、素材にこだわり抜いて作られたチョコレート」と称する56種類のチョコがあります。」というココです。
 
明治製菓が本社1階に作ったチョコレート専門の「100%ChocolateCafe.」http://www.meiji.co.jp/sweets/choco-cafe/
 
東京都中央区京橋2-4-16 明治製菓本社ビル1F 03-3273-3184
平日/8:00 〜 20:00 土・日・祝祭日/11:00 〜 19:00
 
席数は18席の小さな店ですが、お持ち帰りも含めると品揃えは非常に豊富です。
 
 
ワタクシもブレンド80・和三盆・チーズ・バジル・スイート1926なぞを購入。
しかし本当は店内にて食べたかったですよ!
目的はチョコロネ。
休日に行ったせいで、行列でした。
全商品の説明を淀見なく立て板に水の如くする店員さんに興味津々に一々尋ねる合間に、待たない日はあるのか聞いてみると、平日は比較的店内にて飲食出来るらしい事を聞いた。
 
そこで再度平日にチャレンジ!
目的の
チョコロネ \250
を購入しつつドリンクも、
シングルビーンショコラドリンク アイス タンザニア \450
飲み物を頼むと「本日のチョコ」がセットでついてきます
「365日のチョコレート」
365日変わる味と香りが、素敵なチョコライフを彩ります。
 
うーむ、チョコライフなるものがあるのか…
もし造語ではなく、既に認知されている言葉であるならチョコは生活に密着しているんですね。
私が子供の頃は進駐軍のMPがジープに乗って来た時に貰える貴重な甘味だったんだけどな。
 
それはそうと、チョコレート専門店だけあって、チョココロネは中に詰めるチョコをチョイス出来る。
オーダーされてからチョコを詰めるというこだわり。飲み物に一粒のチョコをサービスしてくれるこだわり。
ホームページにも色々なこだわりが書いてあるが、それらのこだわりをそのまま保持しつつの多店展開は、コスト問題もあり難しいのだろうな。
出来ていたら既に展開しているだろうし。とすると皆が大好きチョコレートと他の食材の相性市場調査が目的なのかな?
それともイメージ向上が目的なのかな?
何にしてもココ美味しいよ♪

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2009年4月24日 (金)

冷し中華始めました

冷し中華始めました
食材に四季が感じられなくなりつつあるのに、夏の風物詩として、暑くなる頃にしか販売されない冷やし中華。
暑くなるとコンビニでもお弁当類の主力商品になる冷やし中華。

早くも販売してました!

細切りのチャーシュー、錦糸玉子、キュウリ、トマト、紅しょうがが中華麺の上に彩りよく並び横に添えられたカラシ。
醤油や味噌をベースにお酢が入った冷たい汁。
あぁ季節が巡るのは早いものですな。
なんて思うも具がイメージと少々違いました。

ところでワタクシは冷やし中華好きです。
年中食べたいとさえ思っております。
変わり者と思われるかと思いますが、世の中にはその変わり者が少なからずいるようで、筒井康隆やタモリらが仲間と共に、全日本冷し中華愛好会略して「全冷中」という団体を立ち上げている。
簡単に言うと、年がら年中冷やし中華を食べさせろ!という団体だ。
遊びのはずなのに結構本気で、会報誌を出したりとか会合を行ったりしていたはず。
たしか…

冷やし中華の発症は仙台で、そこから各地に伝播した様であるが、ナゼか北海道は冷やし中華とは呼ばず、冷やしラーメンというらしい。
そして似た様な物に、ラーメンサラダと言うものがあるらしいが、季節メニューではなく一年中食べられらしい。

しかし冷やし中華に比べて野菜類が多いらしいので、北海道人はラーメンカテゴリーではなくサラダの一種として食しているらしい。
ラーメンサラダを食べた記憶はあるのだが、どんなのだか思い出せない。しかし、いくら野菜が多くてもラーメンが入っている限りは、麺類の一種では無かろうか?と腑に落ちない。
写メの幸楽苑の冷やし中華も北海道人から見たらラーメンサラダと思われたりするのであろうか?

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2009年4月14日 (火)

何故か

何故か
何故か
何故か
何故か
北海道(札幌)に来ると寿司を食べる事が多い。
小樽が有名になった波及効果でしょうか?
北海道で獲れた新鮮な食材をその場で食べるというイメージだからでしょうか?
札幌は東京に比べ物価が安いから、コストパフォーマンスが優れているからでしょうか?

そんな事は良いのですが、札幌に先日行って来ました。
折角来たのだからと在住の方に鮨屋に連れて行って頂ける事になりましたので、待ち合わせをする事にしたのです。
しかし、札幌は縦と横のラインが大通り公園を中心に作られた街ということは知っておりますが、何度行っても地理感覚が混乱します。
別に方向音痴とかではないのですが、混乱するので「モバイルグーグルマップ」なるアプリをダウンロードして活用する事にしてみました。

http://www.google.co.jp/mobile/gmm/index.html

ドコモであれば無料で使用する事が出来るアプリで、簡単に位置情報が確認出きる他、電車の乗り換え経路も検索してくれたりするので非常に便利ですが、パケホーダイに入っていないとパケ死(死語)をするのと、常時パケット通信をしているので非常に電池を食います。

えーと、そんなグーグルの活躍は置いておき、鮨です。
無事待ち合わせ場所に合流する事が出来て、鮨、鮨♪と浮かれながら店内に。
結構人気があるお店の様です。
お刺身から食べている時に、連れて行って下さった方が職人さんに何か言ってます。
美味しい、美味しいと食べていたワタクシには聞こえませんでしたが、北海道の名産らしいです。
巻物が出て来ました。
具は白っぽい摩り下ろした物です。

頂きました。

Armoracia rusticana
アブラナ科の耐寒性の多年草。
和名はセイヨウワサビ
ホースラディッシュの事だが、北海道では山ワサビと言うらしい。

美味しいです。
でも涙が出そうです。辛い物が得てではないのを知っている連れて行って下さった方のイタズラの様です。
(上の学名を調べている時に、ワサビの1.5倍くらいの辛さという記述を見てちょっと驚きました。
 しかし、以外に癖になる美味しさかも知れません)
お詫びにか、わんこソバの様に出てくるお鮨たち。
次から次に平らげて幸せ。大変美味しゅうございました。

そうそう、札幌はお鮨の他にラーメンも美味しいですよね。
散々お鮨を食べた後にラーメンも頂きました。
最後の〆のジンギスカンまで辿り着けなかったのは残念でした。


鮨竜

〒064-0806 北海道札幌市中央区南6条西3 N2ビル1F
TEL:011-563-1238
http://r.gnavi.co.jp/h218800/
http://www.sushitatsu.jp/

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